京都パン探訪記

京都はパン消費量日本一。暮らしのそばにパンが寄り添う街です。京都のパンの美味しさに惚れ込んだ私が、日々食べ歩いたパン屋さんを書き綴ります。

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パンを食べて初めて衝撃を受けたのは、荒神口にあった「hohoemi」のパン。

学生時代に出会ったそのパンは、天然酵母を原料にふんわり焼き上げたとても美味しいパンでした。その優しい味は、今でも青春の味として心に残っています。

 

hohoemiさんは今は閉店してしまいましたが、それ以降パンの食べ歩きが趣味に。

 

週末には、お気に入りのパン屋さんはもちろん、通りがかりに見つけたパン屋さんに立ち寄ります。

 

このブログでは、暮らしを彩ってくれる京都の美味しいパン屋さんを紹介していきます。パン好きの方と交流もできたら嬉しいです♪